- 「タンゴの」
- 2008年5月2日(金)9:59am
みんな元気~?!
小1まで「タンゴの節句」と思い込んでリズムをとっていた岡田幸樹です。
僕ね、小さい頃、鯉のぼりがめちゃくちゃ好きだったんですよ。
それは何でか…僕にも全くわかりません。
強いて言うなら、登山家がなぜ山を登るみたいな…ちゃうか。
とにかく鯉のぼりの絵を描いたり、折り紙を折って作ったり、はたまた布でリアルに作ったり、なんなら棒にひもを付けて揚げたり降ろしたりできるようにしたり、まんざら鯉のぼり職人に劣らない仕事をしてましたね。
それから、お出掛けの度にはいつも街にそびえる大きな鯉のぼりの数を数えていたのを覚えています。
今考えるとほんま何でそんなに好きだったんやろ…。
かといって広島カープファンじゃないんですよ。
当時はタイガースファンでした。
ちなみに今はジャイアンツファンです…どうでもええか。
好きなものって理屈なんかいらないんですよきっと。
東京ではマンションのベランダに所狭しと掲げられている小ぶりな鯉のぼりが見られればいいところ…寂しい時代やなぁ。
なので、日本の文化たる大鯉のぼりをひるがえし、いざ“単語”の国アメリカへ行ってきます!
ちっちゃ…。























